朝顔

小学生の頃、理科の授業で朝顔の種まきから最後の種の採取まで管理するというものがありました。記憶にある方も多いはず…
葉が少しずつ増え、蔓の伸びやかな線や花の鮮やかさを観る度に嬉しくて小躍りしたことを覚えています。
‎あの頃の純真さは今の私には薄れているのかもしれません。
でも、止まること無く成長する生命力に魅せられる心は今でも健在です。

朝顔
花言葉 固い絆、愛情、儚い恋

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